AW410Kの特徴・外観
チェックポイント
- 最新世代のCherry MX Brown(茶軸)キー
- 約1,680万色に対応したカスタマイズ可能なRGBバックライト機能搭載
- 1億回のキーストロークでも品質が損なわれない高耐久性

外箱から見ていきます。RGBキーボードは初めてなのでワクワク♪

外箱の裏面です。茶軸のキースイッチ画像が載っていることがわかります。説明文は日本語も表示されていました。

キーボード本体です。AW410Kは約1kgとやや重量感があります。

早速、光らせてみました(笑)どうでしょうか?

FPSゲームでは、必須となるWASDキーを赤く光らせることもできます。

RGB1色(青)を全点灯してみます。輝度ムラや明るすぎない箇所もなくGood!

レインボーはRGBキーボードならではですね。
専用ドライバでお好みの光らせ方ができる
先ほどRGBを光らせてみましたが、事前に専用のドライバをインストールしておく必要があります。

インストール後の起動画面

マニュアルで変更することもできますがプリセットが豊富にあリます。
AW410K RGBプリセットパターン動画
頑張って作成してみましたので是非ご覧ください。
最後に、、、
今回初めてゲーミングキーボードとなるものを購入し、FPSゲームをしてみると打鍵感の気持ちよさと応答性の早さに病みつきになりそうです(笑)
冒頭にお話ししたキータイプが茶軸ですので、メカニカルキーボードの中ではキーにやや重みがありながらも、しっかりとしたタッチ感(打鍵感)を得られます。
必ずしもゲーミング用と割り切らず、普段使いでも十分に使用できるバランスのとれたゲーミングキーボードと言えそうです。
それではまた。
ココがおすすめ
ゲーミングキーボード初心者におすすめの茶軸搭載メカニカルキーボード
